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自分たち家族にとっての供養 -現代供養 と 祈珠-

少子高齢化に核家族。

「お墓を継ぐ人がいない」「先祖代々のお墓が途絶えてしまう」といった声が多いなか、時代の流れと共に供養のカタチも多様化しています。

従来の供養の形式にとらわれず、故人への想いを自分らしく表現できる新しい供養を、ご紹介します。

時代により変わりつつある、自分たち家族にとっての供養を、考えてみませんか?

 

このような方におススメします。

現代供養(手元供養)

  • お墓はあるが遠くに住み、行きたくても頻繁に行けない方。
  • 手元供養としてご自宅に安置し、いつでも故人への供養がしたいとお考えの方。

 

 

祈珠

  • 開眼供養(開眼法要)の時に一緒に供養していただき、お守り代わりとして常に身につけたい方
  • ご自宅に手元供養品として安置して、身近に故人を感じ供養したい方
  • 大切な行事の際には、身に着けて出かけたい方

現代供養 と 祈珠

どちらも、必ず気に入って頂ける一品となっております。