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納入実績

納入実績の、ご紹介をさせていただきます。

増谷石材工業 株式会社 様
未来墓® 慈愛

「未来をかたちに、お墓参りに行きたくなるお墓」未来墓®です。
他にも多数、納入実績をご紹介させていただいておりますので、是非ご覧ください。
http://ectrade.co.jp/jisseki.html

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緑が深まる

怒涛の10連休が終わり、5月も後半となりました。
少し汗ばむ気温となり、衣替えも終わり、夏が近づきつつあります。
緑が深まり、風が吹くと心地良く感じられます。
ひんやりとした水の冷たさも、清々しいです。
梅雨に入るまでの、この爽やかな季節を満喫したいと思います。
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春を楽しむ

4月も、残り1週間となりました。
桜が咲き、春の訪れを感じつつ、「令和」の新時代が刻一刻と近づいています。
新時代の始まりに、期待が高まります。

10日ほど前になりますが、「てんしば(天王寺公園 芝生広場)」に行ってきました。
お天気も良く、桜の木の下では、子供やペット連れの多くの方が集まり、お花見をしていました。
大阪市阿倍野区・天王寺区のこの辺りも、以前と比べると随分と様変わりして、外国人観光客を多く見かけます。

この日の歩数は、23581歩。
普段は、家と会社の往復しか歩かないので、かなり歩きました。

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令和

4月になり、新しい元号「令和」が発表されました。

「人々が美しく心を寄せ合う中で、文化が生まれ育つ」という意味が、込められているそうです。
天皇退位に伴う改元は憲政史上初で、皇位継承に先立って元号が事前発表されたのも初めての事だそうです。
1989年1月に始まった「平成」も、あと1カ月足らずで幕を閉じます。
新しい元号の新しい時代が、良き時代であるよう、心から願います。
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平成

4月30日に平成が終わり、5月1日から新しい元号となります。
新しい元号が、どのようなものになるか、興味深いです。

過去の元号については、
明治「聖人が南面で天下を聴けば、明るい方向に治まる」
大正「君主(天皇)が、国民の意見を喜んで聞き入れるなら、政治は正しく行われる」
昭和「百姓(国民)が徳を明らかにすると、萬邦(世界中)が仲良くなる」
平成「国の内外、天地(宇宙、世界)の平和が達成される」
との意味があるそうです。

元号の条件については、
「国民の理想としてふさわしい、よい意味を持つ」
「漢字2文字である」
「書きやすい」
「読みやすい」
「これまでに元号として、用いられたものではない」
「俗用されているものではない」
だと言うことです。

個人的には、いつかやろうと思いながらも、先延ばしになっている事を、なんとか平成のうちにやり遂げようと思っています。
何かにつけて、平成最後の○○と名を打ち、ひとつひとつ完結して行こうと思います。
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納入実績

納入実績の、ご紹介をさせていただきます。

株式会社 森本重石材店 様
現代墓石 和墓 納骨蓋型

花立・ローソク・納骨蓋を「一体化」することにより、見た目もすっきりしています。
隙間があると、枯葉が挟まったり水が溜まったりと、お掃除が大変だと感じることがありますが、
こちらはお掃除もすっきり簡単です。

他にも多数、納入実績をご紹介させていただいておりますので、是非ご覧ください。
http://ectrade.co.jp/jisseki.html

現代墓石 スライド型9寸芝台付

健康管理

厳しい寒さになり、インフルエンザの猛威が止まらず、患者数が増えていると報告されています。
私もインフルエンザの予防接種を毎年受けていますし、例年は軽く風邪を引く程度で寝込むこともなく、これまで元気に過ごしてきました。
そのため家族を含め私自身も、健康体だと過信していました。
行動範囲が広く、人込みに出かける機会が多いと、やはりどこかで感染するのかも知れません。
過信は禁物だと、今更ながら気が付きました。

皆さんも、いつもと違うと感じたら無理をせずに、自分の体を気遣って下さい。
その上で、早めに医療機関での診察をお勧めします。
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節分に福茶

新しい年、2019年がスタートしました。気付けば1月も残り数日となり、2月が目の前に来ています。「早く暖かい春にならないかな」と、呟く息はまだまだ白いです。

2月と言えば、節分の行事があります。節分とは季節を分けるという意味で、春を迎えるということは大切な節目であると言われています。
節分のルールも各地方や家庭により様々なようですが、我が家では恵方を向いて恵方巻を無言で丸かぶりし、豆まきをして年齢より一つ多く豆を食べるのが定番です。
季節を彩る行事として毎年続けていますが、年齢が上がると食べる豆の数が多くなり、どうしたものかと模索していました。

そこで、今年からは「福茶」で頂くことにします。湯呑に、「豆3粒 梅干1粒 塩昆布少々」を入れて、お湯を注ぐだけという簡単なもので、豆がふやけてきたら、梅干を潰して飲みます。昆布と梅干の出汁が出て、良い感じだと思います。
豆の3粒は縁起の良い吉数で、「まめまめしく働ける」という意味があるそうです。
昆布は「よろこぶ」梅は「おめでたい松竹梅」に通じるので、縁起の良い福茶を飲んで、無病息災で今年一年を元気に過ごしたいです。
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古墳と壁画

奈良県明日香村の、高松塚古墳とキトラ古墳に足を運びました。

高松塚古墳では、極細色壁画「飛鳥美人」を見学しました。
ガラス張りの見学者通路から、肉眼とオペラグラスでの見学で、係の方が詳しく説明をしてくれました。
すでに11年の歳月を掛けており、1日2cm単位で修復作業が進められているそうで、そろそろ終盤に差し掛かっているとのお話でした。

その後、「キトラ古墳壁画体験館 四神の館」へ移動しました。
こちらでは「玄武の壁画」が公開されており、多くの方が訪れていました。
立派な展示室があり、待ち時間の間にじっくりと予備知識を得ることが出来ました。

7世紀末から8世紀初めの時代に、描いた壁画も凄いですが、それを修復している現時代の方々の技術も凄い事だと驚きました。

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合格祈願

先日、近鉄長野線の電車内で、あるものを見つけました。
「幸せを運ぶ きんてつの吊り革 がんばる受験生へ!」「合格祈願 吊り革はこちら!」と、窓にステッカーが貼ってありました。
そしてその先には、だるまのついた吊り革がありました。
日常的に電車に乗らないため、久々の乗車での偶然の発見に嬉しくなりました。
受験生ではありませんが、「勝」の思いを胸に、思わず吊り革をつかみました。
今年は、いろんな意味や場所で、堂々と「勝」に行けたらと願いました。

この吊り革は3月14日までの限定で、「合格祈願」の他にも「恋愛成就」「金運招福」「開運招福」の全4種の吊り革があるそうです。
どこかで出会えたら、嬉しいです。
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