耐震納骨堂「SHIN」 納入実績

(株)石吉様分 3月販売予定分のSHIN施工途中経過写真です。

今後、経過写真をUPしていきたいと思いますので、乞うご期待下さい。

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近年、核家族化が進み、お墓の後継者がいなかったり、子供に墓守負担をさせたくないなど・・・様々な問題で納骨堂の需要が高まりつつあります。また、地震などの自然災害も多くなり、耐震納骨堂「SHIN-シン」が非常に注目されるようになっています。

耐震納骨堂「SHIN-シン」は、ステンレスフレームを主要部で構成することにより、従来ある石製納骨堂の地震による倒壊のリスクを回避した、安全設計の納骨堂です。

納骨堂「SHIN-シン」は、厳しい構造計算書(強度証明)をクリアし、建築確認申請にも対応しており、組み立てもステンレスフレームに石の壁板を嵌め込んでいくだけで、コーナーボルトは一切不要であり、安心、安全に施工ができ、非常に喜ばれてます。

また、デザインも組み合わせて選んで頂く設計になっている為、多種多様のデザインにも対応しております。

是非一度、耐震納骨堂「SHIN」の以下のページをご覧下さい。

http://ectrade.co.jp/shin.html

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墓を生前購入する場合の流れと注意点とは?

お墓の生前購入をしようと考えたことはありますか?
最近は終活をする人が増えてきており、終活の中の一つとしてお墓の生前購入をしている人は増えてきております。
生前購入をすることによって時間に余裕を持つことができたり、自分好みのお墓が選べることなどのメリットがある一方で注意しなければいけないこともあります。
そこで今回はお墓を購入するまでの流れや費用、注意点についてお話していきます。
ぜひ参考にしてみてください。

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□購入までの流れ

*資料請求

まずは霊園や墓地の資料請求を行ってどのようなお墓があるかを確認しましょう。
自分好みのお墓を見つけることから始まります。

*現地見学

もっと詳しく知りたいという方は霊園に連絡を入れて、現地見学をしましょう。
事前に予約をしておけば霊園の方が案内をしてくれることが多いです。

*契約・購入

購入したいと思えるお墓を見つけることができたら契約をしていよいよ購入です。
購入してからお墓が建つまではおよそ2~3カ月かかることが多いので注意しておきましょう。

□費用

お墓を建てる費用は地域によって異なったり、どのようなデザインであるかなどによって変わってきますので一概に言うことはできませんが、おおよその相場としては200万円程度であると言われています。

□注意点

*お墓を購入してから維持費がかかる

お墓を購入する際にももちろん費用が掛かりますが、お墓が建ってからも維持費としてお金がかかってしまいます。
早く建てすぎたせいで維持費を負担に感じる人もいるかもしれないので、あらかじめ頭に入れておきましょう。

*購入した後にもっと好きなデザインのお墓が見つかることがある

納得のいく色、形、デザインのお墓を購入することができたとしても、その後にもっとお気に入りのお墓が見つかってしまうという可能性もあります。
そのあたりは完全に自己責任になってしまいますが、後悔をしたくない方は様々な情報を集めてしっかりと吟味するようにしましょう。

□まとめ

今回はお墓を購入するまでの流れや費用、注意点についてお話してきました。
お墓を購入に至るまでには様々な手順があるので、余裕を持って早い段階から動くようにしましょう。
一方で早めに購入したことによって思いのほか維持費がかかってしまったり、もっと好みのデザインのお墓が見つかったりすることもありますので、そのあたりは慎重に進めていきましょう。
ぜひお役立てください。
最後まで読んでいただきありがとうございました。

子供がおらず墓の後継者のいない場合の解決策とは?

お墓を守ってくれる親戚や子どもがいない時、どうしますか?
最近では子供がいないため自分が親のお墓に入ったら、管理をする人がおらず、身内にも頼める人がいないという人も増加しています。
そこで今回は自分の死後、墓を管理する後継者がいない場合の解決策についてご紹介していきます。
ぜひ参考にしてみてください。

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□墓じまいの方法

墓じまいとは現在のお墓を撤去して新しい場所に遺骨を移動させることです。
自分の死後にお墓の管理をする後継者がいない時は、墓じまいをして他の場所に遺骨を移動させなければいけません。
墓じまいをする前に親戚と話し合って許可を取るようにしましょう。
ご先祖様のお墓はその親戚にとっての心の拠り所となっているため、勝手に墓じまいをしてしまうと親戚と揉める原因になりかねません。
墓じまいをするには墓地の管理者にその旨を伝えて、申請手続きを行います。
その後、石材店に依頼をして墓じまいの作業を行います。

□墓じまいをした後の遺骨の納め先

墓じまいをした後は遺骨を他の場所に納め先として以下の方法が挙げられます。

*永代供養墓

永代供養とは故人の遺骨の供養や管理をお寺や霊園が行うことです。
一口に永代供養といっても他の人の遺骨と一緒に納骨する共同墓や、個別に遺骨を管理、供養してくれるものもあります。
高齢化やライフスタイルの変化によって永代供養を選ぶ方は増えています。
永代供養といっても依頼先によってどのくらいの期間供養してくれるのかなどは異なりますのでしっかり確認しておきましょう。

*散骨

散骨とは遺骨を粉末状にして散骨場や遠洋の海で撒く供養方法です。
所有者の許可を得ることができれば山などでも散骨をすることができますが、市町村によっては散骨自体を条例で禁止している場所もあるので確認しておく必要があります。
特に北海道や伊豆などでは条例で厳しく決められており、違反すると罰金を払うことになります。
自分で行うのが不安な方は散骨を行ってくれる専門業者もいますので気になる方はチェックしてみてください。

□まとめ

今回は自分の死後、墓を管理する後継者がいない時の解決策についてご紹介してきました。
後継者がいない場合は墓じまいをして永代供養墓や散骨などの供養を行うという方法がありましたね。
この方法で供養することで自分の死後にお墓の管理をする人がいなくても安心できます。
現在お墓の後継者がいなくて悩んでいるという方はぜひお役立てください。
最後まで読んでいただきありがとうございました。

個性的なデザインの墓石についてご紹介します!

皆さんはどのような墓石を選びたいですか?
お墓と言えば一般的な四角い形をしたものを思い浮かべる方も多いでしょうが、最近ではデザインの個性的なお墓が沢山あるんです。
そこで今回はお墓の形についてや個性的なデザインの墓石についてお話していきます。
一般的な墓石よりも、もっと個性的なものを購入したいと考えている方はぜひ参考にしてみてください。

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□和型デザイン

「お墓と言えばこれ」というような一般的な四角いお墓です。
棹石、上台、下台の3段からなる三段墓と呼ばれています。
棹石とはお墓のなかでも一番上にある部分で、お墓の中心部分となっています。
ここにはお性根が入るとされているので最も大切な場所であり、棹石に掘られる念仏は宗派によって異なります。
また他にも様々な部位がありその全てに意味が込められています。

□洋型デザイン

洋型のお墓は棹石が平面で横幅が広いというのが基本的な形となります。
特徴としては、文字や形に決まりがないことが挙げられます。
そのため宗教に関わらず自分が好きなようにデザインすることができます。
和形の三段墓は石が高く積みあがっているので、もし大きな地震が起きたりしてしまうと崩れてしまう可能性もありますが、洋型は高さが低いのでそのような心配もありません。
またお掃除がしやすいということも特徴として挙げられます。

□デザイン墓

デザイン墓は洋型よりももっと形が自由なデザインで様々な形があります。
例えば球体のものやピラミッド型、もっと個性的なものであれば車の形や楽器の形などもあります。
サッカーが好きな人はサッカーボールの形、ヴァイオリンが好きだった人はヴァイオリンの形など、自分が好きなものの形にすることができます。
また、墓石に刻む文字も自由に選ぶことができるので宗教にとらわれずに刻みたい言葉がある人にもおすすめです。
デザイン墓は個性的なデザインで自分好みのものにできる一方で、石材店の職人の腕によって出来が左右することや、一般的なお墓よりも費用がかかってしまうというデメリットもあります。

□まとめ

今回はお墓の形についてや個性的なデザインの墓石についてお話してきました。
デザイン墓は自分が好きな様々なデザインのものを選ぶことができます。
人とは違う個性的な墓石が良いと思う方は、デザイン墓を選ぶことをおすすめします。
お墓の購入を検討中の方はぜひお役立てください。
最後まで読んでいただきありがとうございました。

納入実績

納入実績の、ご紹介をさせていただきます。

株式会社 森本重石材店 様
現代墓石 和墓 納骨蓋型

花立・ローソク・納骨蓋を「一体化」することにより、見た目もすっきりしています。
隙間があると、枯葉が挟まったり水が溜まったりと、お掃除が大変だと感じることがありますが、
こちらはお掃除もすっきり簡単です。

他にも多数、納入実績をご紹介させていただいておりますので、是非ご覧ください。
http://ectrade.co.jp/jisseki.html

現代墓石 スライド型9寸芝台付

墓の死後購入にかかる費用って一体どのくらいなの?

お墓の費用の相場がいくらくらいかご存知ですか?
親や親族が亡くなってお墓を死後購入する際、どのくらいの費用が掛かるのか気になりますよね。
お墓を買う機会は人生の中でもなかなかないので、どのくらいの費用なのか想像がつかない方も多いのではないでしょうか。
そこで今回はお墓を死後購入する際の費用についてのお話をしていきます。
お墓の費用に興味のある方や、お墓の購入を検討中の方はぜひ参考にしてみてください。
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□お墓の費用について

お墓の平均的な相場として大体150万円~200万円程であるとされています。
思っていたよりも高いと感じた方も多いのではないでしょうか。
お墓にはこれから紹介する3種類の費用が掛かります。

*永代使用料

お墓を建てる際は霊園や墓地に建てることが決められていますが、そのお墓の「土地代」が永代使用料です。
一度払ってしまえばずっとその場所を使い続けることができますが、お墓を管理する後継者がいなくなって無縁墓となってしまった場合は、撤去されて使えなくなります。
永代使用料の費用は霊園や墓地によっても異なりますし、どの区画でどれくらいの広さを使うのかによってももちろん異なってきます。

*墓石代

お墓の石にかかる費用です。
石の種類や大きさによって費用が異なってきます。
最近では洋型のお墓や個性的なデザインのお墓があり、そのようなものを選ぶと墓石代が高くなっていく傾向にあります。

*管理費

お墓を買った後は1年に1回管理費を払う必要があり、霊園や墓地の運営のための費用はこの管理費からまかなわれます。
管理費の相場も霊園や寺院によって異なってきます。

□霊園や寺院の選び方

どんな霊園や寺院を選ぶかによっても費用は変わってきます。
立地が良かったり、広い駐車場が完備されていたり、しっかりと排水工事などのメンテナンスが行われているところでは費用が高くなる傾向があります。
しかしお墓の購入は一生に一度あるかどうかのものですので、費用だけでなく様々なポイントを考慮して購入しましょう。

□まとめ

今回はお墓を死後購入する際の費用についてのお話をしてきました。
お墓を死後購入する際は150万円~200万円ほどの費用がかかるということでしたね。
また、どの霊園や寺院を選ぶかや、お墓のデザインなどによっても費用は異なってきます。
現在お墓を買うことを検討中の方はぜひ参考にしてみてください。
最後まで読んでいただきありがとうございました。

納入実績

 (株)森本重石材店 様の納入実績の写真の紹介をさせて頂きます。
隙間なく、お掃除が簡単なのが人気の現代墓石 和墓 納骨蓋型です。
ご興味がありましたらホームページをご覧ください。
現代墓石 スライド型9寸二重台

終活の準備と墓の購入に適切な時期っていつ頃?

皆さんはいつから終活を始めようとお考えですか?
最近は終活をする人が増え始めていますが、いつ頃から始めればいいのか疑問に思っている方も多いのではないでしょうか。
また終活と言えばお墓の準備についても大事になってきますね。
そこで今回は終活を始める時期とお墓の購入についてお話していきます。

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□終活を始める時期

明確な決まりがあるわけではありませんが、やはり元気で身体が動けるうちに行っておいた方が良いでしょう。
財産や住空間の整理やお墓の準備などやることが沢山あるため、病気になってしまったり、事故にあってからでは難しくなってしまいます。
ですので、早いうちから身体が元気なうちに取り掛かる方が得策です。
年代について言及すると、60代~70代から考え始める方が多いようです。
また、パートナーが亡くなってから終活について考え始める方も多いです。

□お墓の生前購入について

生前購入とは亡くなる前に自分でお墓を選んで購入することを言いますが、仏教でも縁起が良いと言われており、生きているうちにお墓を建てる人は多くなっています。
終活とお墓は切っても切れない関係にありますが、生前購入をすることによって様々なメリットがあります。

*自分好みのデザインのお墓を選べる

最近はお墓の種類も増えてきており、形や色、石の種類などの様々な要素を検討する必要があります。
デザインに関しても洋風のものがあったり、好きなイラストを入れたりなどと多種多様なものから選ぶことができます。

*家族の負担を減らすことができる

残された家族は葬儀の準備や遺品整理があるため、お墓を先に建てておくことで家族の時間的負担や精神的負担を減らすことができます。

他にも生前に建てておくことで気持ち的に安心できるということや、時間的余裕を持って選ぶことができることもメリットとして挙げられます。

□お墓の生前購入の時期

お墓を契約してから完成に至るまでの期間として2カ月~3カ月程かかることが多いです。
また、お墓を探すために霊園に行って話を聞いたりすることも考えると、余裕を持って早めに検討し始める方が良いでしょう。

□まとめ

今回は終活を始める時期とお墓の購入についてお話してきました。
終活やお墓の購入は動けるうちに早めに取り組み始めた方が良いということでしたね。
また、お墓の生前購入は様々なメリットがありました。
現在終活についてお考えの方はぜひお役立てください。
最後まで読んでいただきありがとうございました。

終活をする上で最初にすべきことってどんなこと?

終活の流れについてご存知ですか?
終活といっても具体的にどのようなことから始めたらいいのか、どのような流れで進んでいくのか分からないという方も多いのではないでしょうか。
そこで今回は終活の流れや最初にどのようなことを始めればいいのかについてご説明していきます。
ぜひ参考にしてみてください。

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□終活の流れ

*エンディングノート

終活ノートとも呼ばれており、自分の終末期に向けて、家族や大事な人に自分の希望や伝えたいことを書き記すノートです。
遺言状と違って法的効力はありませんが、自分の気持ちを知らせるためのものとして多くの人が利用しています。
介護や延命治療、葬儀など様々な項目について書くようになっており、自分の終末期や死後において家族の負担を減らすことができます。
最近は様々な種類のノートがあるので、ご自身に合ったものをお選びください。

*生前整理

自分が亡くなった後に残された家族が困ったり争ったりしないために、事前に財産や家にある物を整理しておくことです。
生前整理に関するサービスやアドバイザーなども存在するので、自分だけでは不安な方はチェックしてみてください。

*葬儀とお墓

どのような葬儀を開くかを決めたり、お墓の生前購入を行います。
自分好みのものを選べることができるとともに、残された家族の負担も減らすことができます。

*遺言書

遺言書は法的な効力を持つものです。
それゆえに残された家族を縛り付けてしまうものであるのでよく考えて書くようにしましょう。

□最初にすべきこと

上に挙げた通り、最初にすることはやはりエンディングノートを書くことでしょう。
エンディングノートを書くことによって自分の人生をどのように終わりたいかについて考えるきっかけとなります。
終活を始める時期は人それぞれですが、やはり早いうちから準備をしはじめることをおすすめします。
終活をする際はお墓の生前購入や生前整理などやるべきことが沢山あるため、身体が動くうちに取り掛かる必要があります。
大体60代~70代になると終活について考え、動き始める方が多いようです。

□まとめ

今回は終活の流れや最初にどのようなことを始めればいいのかについてご説明してきました。
終活はやらなければならないことが沢山あり、またいつ病気になったりするかも分からないので、早いうちから取り組む方が良いでしょう。
終活についてお考えの方はぜひお役立てください。
最後まで読んでいただきありがとうございました。

耐震納骨堂「SHIN」

耐震納骨堂「SHIN」を再度ご紹介させて頂きます。

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近年、核家族化が進み、ご先祖様のお墓が遠方だったり、お墓の後継者がいなかったり、子供に墓守負担をさせたくないなど・・・様々な問題で納骨堂の需要が高まり、今注目を集めていますのが耐震納骨堂「SHIN」です。

近年地震などの自然災害も多くなりより注目を集めるようになって来ています。

ステンレスフレームを主要部で構成することにより、従来ある石製納骨堂の地震による倒壊のリスクを回避した、安全設計の納骨堂です。

納骨堂「SHIN-シン」は、厳しい構造計算書(強度証明)をクリアし、建築確認申請にも対応しています。

組み立てもステンレスフレームに石の壁板を嵌め込んでいくだけで、コーナーボルトは一切不要であり、安心、安全に施工ができ、非常に喜ばれてます。

また、デザインも組み合わせて選んで頂く設計になっている為、多種多様のデザインにも対応しております。

是非一度、耐震納骨堂「SHIN」の以下のページをご覧下さい。

http://ectrade.co.jp/shin.html